今学期のふりかえりと個人学習プロジェクトの最終報告書
今学期のふりかえり
個人学習プロジェクトの最終報告書
起(き) (introduction):トピックの説明、選んだ理由
去年私は家族と日本に行った。日本ではたくさんおいしいパンを食べた。日本に行った時、毎朝家族はパンを食べた。コニビニとホテルの近くのパン屋でたくさんパンを買った。例えば、カレーパンや卵のサンドイチを食べた。高校生がいるアニメはキャラクターが昼ご飯によくパンを食べている。そして、日本に行く前に色々な日本のパンの動画を見た。そのため、もっと日本のパンを調べたいと思っている。アメリカで日本のパンはとてもおいしそうだ。たくさんアニメを見てアニメではキャラクターがよくにパンを食べていることに気がついた。日本は面白くて変なパンの種類もある。
承(しょう) (content 1):今学期の成(せい)果(か)(調べたこと、分かったこと、学んだこと、など)
とても人気で日本にだけあるパンを調べた。パンはポルトガルから来た。1500年ごろポルトガルはたくさん船を持っていて世界を探検し(たんけん)た。けど当時パンは日本で人気じゃなくて、パンの味は日本人はまだ好きじゃなかった。第二次世界大戦の時に、パンの方がご飯より人気であった。1954年に学校給食法で小中学校は生徒にパンを食べさせたため、この子供が親になった時、家族でもパンを食べるようになった。この当時はあまり米がなくて、アメリカは日本にメリケン粉(小麦粉)をあげたのだ。
また、変なパンも調べた。例えば、焼きそばパンや黒パンだ。この変なパンは聞いたことがあるけどあまり知らない。
さらに分かったことを説明する。日本でパンは安くておいしい。『アンパンマン』は子供の人気のキャラクターのヒーローの一人である。もう知っているパンの種類はメロンパンやあんぱんやカレーパンだ。食パンは名前をしらなかったが味はおいしいそうだ。そして、カレーパンはフライされていて日本のカレーが入っているパンだ。日本でもっとパンを食べてみたかったが、コンビニには色々なサンドイッチの種類がありました。たまごのやチキンのを食べたが、いちごのも食べたかった。
メロンパンの歴史はあまり知らなかったが、神戸のパン屋が初めに作ったことを知った。でも、メロンパンは他の国から来たみたいなパンだ。例えば、メキシコのコンチャパンだ。あんぱんは1875年に元侍によって作られた。日本人は甘いたべもの方が塩辛いのより好きだからアンパンが作られた。
このプレゼンテーションのために、便利な言葉を学んだ。例えば、種類や米などだ。食パンの作り方も学んだ。食パンは半分水と半分の炊いた混ぜ物だ。この混ぜ物は「湯だね」と言う。湯だねのおかげで、食パンはふわふわで甘い。
転(てん) (content2):大変だったこと、頑張ったこと
日本のサイトは時々難しい漢字を使って自分だけでは全部分からないから辞書を使った。それに、時々歴史は見つけにくい。そして、プレゼンテーションにどんなパンを入れるか決めるのがちょっと難しい。あまり日本語のプレゼンテーションを発表することがないために、練習の時も難しいと思う。中間発表の時、スライドで翻訳は見えなかった。聞いている人はすこしプレゼンテーションが分かりにくかったと思う。理由は分からないが次回気をつけよう。
結(けつ)(conclusion): プロジェクトが終わった今の気持ち、これからの目標
後半は、もっとパンの歴史を調べた。もっと面白いパンの種類も調べた。そして、日本人はよく色々なパンを食べることも分かった。これから日本とアジアのパンの習慣も比べる。アジアの国は普通ご飯の方パンよりが好きだから違いがあるかもしれない。日本の人気のパン屋も調べて、日本に行ったらその店のパンを食べてみたい。メロンパンとカレーパンの作り方も調べたい。私はあまり料理しないがパンの作り方は面白いと思う。発表の時、とても緊張した。英語で発表する場合も緊張する。このプレゼンテーションを発表する時、話すのは難しいが時々は話しやすい。次回、もっと練習して発表が上手になりたい。そして、全部が説明しやすいといいんだが。発表の最後を直して次回もっといい終わりにするつもりだ。
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